カブト幼虫の腐葉土交換
土曜日に今年最後のカブト幼虫のマット交換を敢行。
腐葉土にクヌギマットを混ぜていたんだが、そちらは全部お食べになっていて
腐葉土と糞だらけ。
もうクヌギマットは無いので、今回は腐葉土のみ半分交換する。
約80匹いたところが約10匹お亡くなりになり、計68匹。
ケース4つのうち何故か1つだけ、あけるたびに何匹か死んでいる。
他のケースは、ほぼ100%の割合で成長しているのに。
何故だ。
何故なんだ。
他のケースとマットは同じだし、加水状態も同じだし、置き場所も同じ。
感染症?
マット全部取り替えなきゃ駄目かね。
それもややリスキーではあるが。。。
それともケース毎に親が違うから、そのせい?
割と弱い幼虫ばっかりなのかな?
しかしまあ個体差というか、オスメスの違いとは別に
同じケースの中でも相当でかいのもいれば、こじんまりしたのもいる。
時期的にこれ以上ほとんどサイズは変わらないと思われるので、
色んなサイズの成虫が夏に誕生することでしょう。
次のマット交換は春、4月頃に最後の交換の予定。
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